ウエストレベルは正方形 LUMIX S9+NOKTON 50mm F1.2 Aspherical
──2026/1/30──
新しいカメラ対応のためにRAW現像ソフトに使ってきたお金もバカになりません。今はフリーのdarktableを使っています。LUTが読み込めるのは高ポイントです。ただ、開いたときに露出補正が反映されません。どうも開いたときに「露出補正を補正している」ようなのでその工程をキャンセルしています 笑。 馴染みのない難しい言葉が多い高機能ソフトなのですがネットでの解説を頼りにコツコツと勉強しています。感謝。
RAW現像/darktable
バリアングル液晶なので自然な形のウエストレベルで使うと縦位置写真になります。ならば昔使っていた6×6のように正方形で。
フィンガーストラップを使って写していたら重くて落としそうになり、あわててハンドストラップに変更しました。 F1.2のレンズを着けて実測総重量1,032gと軽いんですけどねぇ。しばらく撮影していなかったからカメラの扱い方を忘れた、いや、ホント。
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